マンU買収ですかぁ
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    グレイザー(でしたっけ?)に買収されたようですね。マンU。
    しかも、どうやら、グレイザー氏という人物は、アブラモヴィッチと違って借金ありきの富豪だそうです。
    借金ありきと聞いたら、マンUファンの皆様が不安になっちゃうじゃないですかー。かくいう私も元マンUファンとして、この動向にちょっと注目しています。

    チェルシーは本当に類稀な例で、買収されたからといってめちゃめちゃ強くなるなーんてことは、あまりないのが通例なんですよね。
    マンチェスターはどうなるんでしょ?

    そういえばその昔、チームがちょっと弱くなったからといって、ぬけぬけとクラブを某テレビ局に売り払った某新聞社が日本にありましたね。この新聞社は(サッカー以外のスポーツでは)当時の原監督を更迭させたことでも有名です。このクラブの場合は弱くなっちゃいましたけど、マンUはそうあってほしくないです。憎まれようが好かれようが、プレミアの雄としていてほしいと思うのでありました。おしまい。
    | Cartao Amarelo | 欧州 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - |









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