アンフィールドの「声」
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     奇跡でございます。レッズ(リバプール)がチェルシーを下してチャンピオンズリーグ決勝にコマを進めたではあ〜りませんか(←古っ!) 何を隠そう、わたくしは大のレッズ(リバプール)ファンなのです。

     リバプールに惚れたのは、1999年8月のことでした。アンフィールドに行きまして、生まれて初めてのプレミアリーグ観戦を体験したわたくしは、「リバプール×アーセナル」という好カードでレッズの快勝を目の当たりにしましてですね。そのとき、アンフィールドのすさまじい応援の“チカラ”に惚れてしまったのですわ。

     わたしの運営しておりますサイトのコラムコーナーでも一応書かせていただいているのですが、アンフィールドは清潔感のあるスタンドといい、整った天然芝といい、サポーターの愛情といい、まさに世界最高水準のスタジアムだと思っております。

     アンフィールドの「声」は、すごかったですね〜。チェルシーの勢いまで呑みこんだのですからね。実際に足を踏み入れない限り、アンフィールドの「声」の底力なるものはわからないと思いますが、プレミアリーグがお好きな方は是非一度行ってみてください。レッズ以外のファンであっても、一度はアンフィールドに行かれたほうが良いです。良いです。
     そのときは是非とも、アンフィールドの「声」を聴いてみてください♪
    | Cartao Amarelo | 欧州 | 14:27 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
    リバプール優勝しましたね。3−0からの同点劇も、PK戦での勝利も見事でした。執念が実ったと言う感じです。リバプールの復活、いいじゃありませんか。
    | Rhotse | 2005/05/26 3:36 PM |
    ですねぇ〜♪

    リバプール優勝!!(*^∇^*)

    こんな嬉しいことはないっすよぉ。いやぁ、嬉しいものです。もう、レッズファンにとって、ジェラードだけは失っていはいけないと思いますもの。
    | toshj | 2005/05/28 10:44 PM |









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